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よくある質問

よくある質問

Q1. どのコースを選べばいいのかわからないのですが・・・

わかりにくい場合には、まず気楽にお問い合わせください。メールでもお電話で結構です。 お話を伺いあなたにあったコースをご案内します。

Q2. 予約はどのようにすればいいのでしょうか?

ご予約はメールと電話で受け付けしております。ご都合のいい日時とご相談の内容をある程度お決めいただいた上でご連絡ください。

Q3. 電話カウンセリングもできますか?

電話によるカウンセリングは受け付けておりませんが、遠方の方のためにスカイプによるカウンセリングも行っております。ご相談ください。

Q4. カウンセリングは、何回くらい受ければいいのでしょうか?

人それぞれ、状況にもよりますので一概には言えませんが、通常ですと、ある一時期の問題に対して、最低でも3回~5回くらいというのが多いケースです。ただ、抱えている問題の大きさによっては最低でも16回~20回来ていただくケースもございます。
また、セラピーは受身ではありませんので、より効果を、早めたいということであれば、セラピーへの積極的な参加が大切になります。

Q5. もしも催眠状態から出られなくなったらどうするのでしょうか?

心配はいりません。催眠状態から抜け出せなくなることはありません。何も働きかけをしないで15分以上催眠状態を維持するのは難しく、自然と催眠状態から醒めてしまいます。催眠状態から出られなくなるといったことは起こりえません。

Q6. 催眠状態に入ったら何をされてもわからないのではないですか?

いいえ、そのようなことはありません。催眠状態に入っても意識ははっきりとしており、自分の自由意志で動きます。つまり、嫌なことや自分の意に反することをすることはないのです。また、催眠状態で起こったことは全て覚えており、催眠状態から醒めると何も覚えていないということはありません。

Q7. テレビ番組で催眠術にかかったタレントが犬やチンパンジーの真似をしているのを見たことがありますが、あれはどうなんでしょうか?

テレビ番組や舞台のステージ催眠ではあらかじめ選んだ人にかけています。選ばれた人(お笑いタレントの方が多いですが)はショーに積極的に参加して番組を盛り上げたいという意識で臨んでいますので、大胆な行動をとって視聴者や観客を喜ばせようとします。ショーですので普段しないような突飛なことをしたほうが喜んでもらえるわけです。ただし、ヒプノセラピー(催眠療法)を受ける方はショーの参加者ではありませんので、人を喜ばせる必要はありません。

Q8. なぜ多くの心理療法を使ってカウンセリングをおこなうのですか?

1つの心理療法の技法で、すべてのクライアントさんの問題に対応しようとするのは、かなりの無理が生じます。クライアントさんの状況などに応じて技法を使い分ける必要があります。
当メンタル・オフィス SINBIでは、クライアントさんお一人お一人、 誰も同じ人はおらず、すべての人が違う存在だという認識の上、カウンセリングにあたっております。
クライアントさんお一人お一人に合わせた あなただけのカウンセリングを心がけています。

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